{"product_id":"80-wayne-lynch-surfboards-evo-single","title":"8’0” Wayne Lynch Surfboards EVO Single","description":"\u003cp\u003eエボ・デザインは、1968年、私が初めて本格的にシェイプを始めた南オーストラリア州のジョン・アーノルドのサーフショップで働いていたときに、最初に作ったボードのひとつを改良したものだ。\u003cbr\u003e私が幼い頃、ティアドロップというボードがありました。友達の一人が持っていたんだ。そのボードは特殊なデザインだった。幅広のテールと先細りのプランシェイプが組み合わさっていて、ノーズがとがっていて、ノーズをつかんで持ち上げると水滴のように見えたんだ。当時、私は初期のバルサ材、太いレール、重いロングボードに乗っていた。友人とボードを交換するたびに、その自由さと自分のボードとの感覚の違いに驚かされた。\u003cbr\u003eデザインについて考えるきっかけとなったもうひとつの影響は、ボブ・マクタビッシュのプラスチック・マシンだった。ボブがシェイプしてくれたもので、とても気に入っていたんだ。そのボードは、当時彼がシェイプしていた他のボードのように極端なVeeがなかった。とても繊細なシェイプだった。私はそのボードが本当に大好きだった。私が最初にシェイプしたボードのひとつは、67年の春にプラスチック・マシンから出した7フィート（約1.5メートル）のものだった。かなりラディカルなデザインで、とんでもない量のVeeがあった。360度ターンやバレルロールをすることを念頭に置いていたが、結局は極端すぎた。そのボードの後、私はより繊細な要素を持つボードを作り始めた。ヴィー（Vee）はすぐに削ぎ落とされたので、ボードはより信頼できるものになり、当時としては本当に素晴らしいものになった。\u003cbr\u003eレール全体を使わなくてもターンできるボードを作りたかった。後ろ足でボードをプッシュして、レールの一部分や特定の部分しか使わないようにしたかった。そうすることで、当時のサーフィンの主流であった、波に沿って水平にトラバースするのではなく、ボトムから出てフェイスを上がることができる。こうしてエボが誕生した。\u003cbr\u003e同名の映画のEvolutionのポスターに登場したデザインの前に、私は2つのEvoデザインをシェイプしていた。このボードでやったことはすべて、その基本的なアイデアを改良したものだ。ロッカーは違うが、例えば7'10のプランシェイプは、当時私が持っていたテンプレートそのものだ。\u003cbr\u003e現在のEvoのデザインは、シングルからダブルコンケーブのモダンなボトムコンターを持ち、フィンはシングル、2+1、または小さいバージョンではスラスターセットアップのオプションがある。長い方はフローとスピードを意識し、短い方はパフォーマンスを意識したEvoは、私が50年以上楽しみ、夢中になってきたパワフルで魅力的なレールでのサーフィンスタイルを提供してくれるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWayne\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eオーストラリア製\u003c\/p\u003e","brand":"RIDE SURF + SPORT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51752268464447,"sku":null,"price":325600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0801\/4738\/2591\/files\/IMG_2875.jpg?v=1769410564","url":"https:\/\/ridesurfandsport.com\/products\/80-wayne-lynch-surfboards-evo-single","provider":"RIDE SURF+SPORT","version":"1.0","type":"link"}